スポーツ

June 19, 2016

遙かなる『ル・マン24』 2016

「ノーパワーって言ったぞ今!?」
今年のル・マン24時間耐久レースは、この実況が記憶に刻まれた。

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June 14, 2015

遙かなる『ル・マン 24』

日本時間の昨夜22時からレースが始まった『ル・マン24時間耐久レース』。
ネットが有料サービスでノーカット中継すると知って、金曜日に即手配。
というわけでパソコンの前にかじりついた。

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June 13, 2015

サルト・サーキットにて

いよいよ今年のル・マンが始まる。
今夜はこっちに集中するので、ブログは切り上げ。

ではでは。

June 04, 2014

この季節が来たか

この季節と言ったら梅雨のことを連想するだろうが、今日はそのネタではない。
私にとってこの季節と言えば、ル・マン24時間耐久レースの季節なのだ。

昔は地上波でも放送していたのだが、今では全く無し。
かといって、その為だけに衛星放送に加入するのもどうかと思う。

日本じゃあまり人気が無いからやむを得ない事だろうな。

January 16, 2014

ソチ、3週間前

ソチ・オリンピックの開催まで3週間となった。

冬季のオリンピックと言えば、私が好きなのは滑降系の競技。
ところが日本から選手が出ていないためか、地上波での中継が殆ど無い。

私は豪快で面白いと思うのだけれど。

友人Tには「お前はマイナーな競技が好きだよな。」と言われる始末。
私は流行廃りでオリンピックを見るわけじゃないんだってば。

取り敢えず、時間帯が深夜になるらしいので、
今回も録画してみることになりそうだ。

October 07, 2010

カーリング女子

カーリング女子の小笠原(旧姓・小野寺)選手が、現役復帰するそうじゃない。
しかも、北海道の新チームで。

同じく北海道でチームを立ち上げた本橋選手と、いずれ五輪出場を賭けて
相まみえる事になるんだろうなぁ、やっぱり。

ソチ五輪に行くのは果たしてどちらかねぇ?

February 20, 2010

ダウンヒル

何だか知らん間に終わっていた、オリンピック種目‘滑降’。
別のエントリで、私が楽しみにしている競技の一つだと書いた。

急斜面を豪快に滑り降りながら、旗門をくぐり抜ける。
その速度は150km/hに達するという。

アルペン・スキーで最も豪快な滑降が殆ど中継されなかった事が、
私としてはとってもショックだ。残るスーパー大回転・大回転・回転で、
その分を楽しむとしよう。

しかし、日本人選手が出ない競技だって面白い物があるのだから、
極力中継して欲しいと思うのは、私のワガママか?

February 11, 2010

バンクーバーオリンピック

まもなく、バンクーバーオリンピックが開幕する。

冬季のオリンピックで私が楽しみなのは、ノルディック複合やフィギュアではなく、アルペンスキーやボブスレーなどの滑走系競技。

斜面を高速滑降して行く選手たちの姿は豪快そのもの。観ていてわくわくする。日本人選手が出ていない所為なのか、地上波での中継が少ないのが玉にキズ。

その他に楽しみな競技はなんと言っても、スケートのショートトラック。最後の最後まで何が起こるかわからず、目が離せない。

2002年のソルトレイクシティー・オリンピックで起きた、劇的な展開の決勝戦はあまりにも有名だろう。友人たちと冬季オリンピックの話になると、必ずと言っていいほど話題になる。

後はスノーボード・クロスも、私はお勧めの競技だったりする。
そしてスピードスケートの岡崎朋美選手。恐らく今回が最後の出場だろうから、その活躍に注目したい。

オリンピック期間中、PCのレコーダー機能は、フル稼働状態だな。

January 04, 2010

祝・城西大学シード獲得

一日遅れのネタで恐縮だが、今年の箱根駅伝で城西大学が総合6位でゴールし、
初のシード権を手にした。いや、ここまで長かった。3回連続11位と悔しい思
いをした上に、昨年は棄権。予選会から毎回勝ちあがってくるのだから、それ
なりの実力はあるのだろうが、なぜか本番では泣き続けてきた。

見てるこっちも辛かった。友人との間では‘悲劇の城西’なんて言いつつも、
今年こそはシード権を取って欲しいと応援してきた。

そしてやっとである。おめでとう、城西大学。

来年もシードを取って、さらに上位を目指して欲しい。

August 28, 2009

忘れられぬ名勝負

少々ネタが古くて恐縮だが、先日幕を閉じた夏の甲子園。
中京大中京高校が、43年ぶり7度目の優勝を飾った。

しかしこの時の対戦相手、日本文理は凄かった。

平日の決勝戦だったため、試合を見ることは出来ず夕方のニュースで内容を
知ったのだが、9回裏2死まで4ー10で負けていた。ところがここから打線が
大爆発。一気に5点入れて9ー10まで追い上げたのだから凄い。
実際にこの試合を見たかったよ、本当。

とまあ、今年の甲子園決勝はなかなかの名勝負だったわけだが、
個人的には忘れられぬ一番の名勝負が過去にある。

1984年8月、第66回大会 1回戦。境高校(鳥取) vs 法政一校(西東京)

先攻・境高校の投手が素晴らしく、9回まで法政一校打線をノーヒットに押さ
え込んでいた。対する法政一校も得点を許さず、投げ合いの試合が続く。

0-0のまま延長戦に突入した10回裏、今までノーヒットに押さえ込まれていた
法政一校が遂に初安打を放つ。しかもサヨナラホームラン。

緊迫した投手戦がサヨナラホームランという、
あまりにも劇的な幕切れをしたのだ。

私は投手戦よりも乱打戦の方が好きだ。投手戦はその緊迫感から
ストレスが溜まる。戦ってる本人たちはもっと溜まって入るであろうが・・・。

でも、この試合は忘れられない。私の中では一番の名勝負である。

※とは言っても、法政一校の対戦相手を失念していたので、
 ネットで検索した。いや、見つかって良かったわ。

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